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ものしりたまご

たんぱく質をはじめ栄養素ぎっしりの完全に近い栄養食品

たまごたまごは、たんぱく質、脂肪が豊富であるとともに、カルシウム鉄分などの無機質、さらにビタミンA,B1,B2,D,Eなどのビタミン類もたっぷり。人間のからだに必要な栄養素をまんべんなく含む完全に近い栄養食品です。

動脈硬化などの成人病予防にたまご

生活習慣病予防卵黄にはレシチンという脂肪が含まれています。レシチンは血管壁にこびりついたコレステロールを血液に溶かし込み、動脈硬化を起こりにくくする作用があります。たまごは心臓病、脳卒中などの生活習慣病予防にもパワーを発揮するのです。

たまごのコレステロールは人間の見方

たまごコレステロールを悪者扱いする人も多いようですが、実は細胞膜や神経をつくるなど、人間が健康を保つために欠かせない栄養成分なのです。からだが必要なコレステロールの90%~95%は肝臓で作られます。だから、食事からとる量が多少多くなっても、それほど影響はありません。

肝臓をアルコールから守るたまご

お酒のおともにタマゴ料理たまごには、肝臓でアルコールが分解されるときに必要なメチオニンという必須アミノ酸の一種がたっぷり。また、アルコールによる肝臓の炎症を抑える働きのあるビタミンB2も豊富です。お酒のおともにタマゴ料理は欠かせませんね。

だから1日1個は食べたい元気をつくるたまご

1日1個食べたいたまごたまごは食品のなかでも消化・吸収率がすぐれ、少ない量で最も効率よく栄養補給ができます。昔から元気の源である活力を生む食品とされてきたたまご。いつまでも若さを保つためにも、1日1個は必ず食べましょう。

社団法人日本養鶏協会『くらしのなかのタマゴシリーズ』より

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